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修士論文提出要領

提出締切日

春学期提出 2017年 7月10日(月)  午前11:30
秋学期提出 2018年 1月15日(月)  午前11:30

  • 提出先:今出川キャンパス教務センター(法学研究科)
  • 提出締切日および締切時間を厳守してください。遅れた場合は受付けません。

提出書類

  • 論文(黒表紙・ひも綴じ):3部(正1部・副2部)
  • 論文梗概(別ひも綴じ):3部(正1部・副2部)
    • 論文を提出する際にはその表紙として必ず、黒表紙を使用してください。表紙には、「論文名」・「学生ID」・「氏名」を明記したシールまたは紙を貼付してください。なお、論文提出用の表紙は同志社生協(良心館・購買部)で販売していますが、今出川キャンパス教務センター(法学研究科) [良心館]にも若干保管しておりますのでお尋ねください。
    • 写真(タテ5.3cm×ヨコ4cm、上半身脱帽のもの)を、論文(正・副)に貼付してください。
  • 法学研究科修士論文製本費 納入済証
  • 進路調査票

 

論文作成要領

様式等について

  • 論文:本文の文字数は、「目次」・「注」・「文献目録」等に要する文字数を含めないで、24,000~40,000字(手書きの場合は、A4判400字詰原稿用紙60~100枚)を一応の目安とします。
  • 論文梗概:4,000字程度(手書きの場合は、A4判400字詰原稿用紙10枚程度)
    • 原則として、ワープロ原稿としますが、手書き原稿も可とします。
    • 修士論文および論文梗概の様式は、縦書き・横書きのいずれでも構いません。手書きの場合についても、使用する原稿用紙は、縦書き・横書きのいずれでも構いません。
    • ワープロ原稿の場合に使用する用紙は、白色・A4判で片面印刷とします。
    • 「注」については、各頁毎につける形式、各章毎につける形式、本文の最後に纏める形式のいずれでも構いません。「本文」と「注」は通しで頁を付与してください。それ以外の「目次」・「参考文献」・「資料」等には、頁を付与しないか、別立てで頁を付与してください。
    • 「論文」・「論文梗概」にはともに、「提出者名」を自署してください。
    • 修士論文は、下記形式要件1)に沿って原則として日本語で作成しなければなりません。ただし、研究分野の性質上、あるいは研究成果を発表する上で英語を用いる必要性がある場合等においては、形式要件2)の通り英語による論文作成が認められることがあります。英語による論文作成は、法学研究科委員会で承認された場合に認められますので、指導教員に相談のうえ「修士論文題目届」を提出する際に申し出てください。
    • 形式要件
      1)和文
       A4版(横書き)40字×30行 10.5ポイント 片面印刷 長辺綴じ(左綴じ)
       A4版(縦書き)50字×16行 10.5ポイント 片面印刷 長辺綴じ(右綴じ)
                 40字×25行 10.5ポイント 片面印刷 短辺綴じ(右綴じ)
      2)英文
       A4版 25行/頁 12ポイント Times New Roman 片面印刷 長辺綴じ(左綴じ)
       ※日本語2,000字が英語1,100wordsに相当するものとして、原則本文は13,200~
         22,000words程度、論文梗概は2,200words程度。
  • 修士論文の作成・提出にあたっては、提出予定者が事前に様式見本を用意し指導教員の指示を仰いでください。

修士論文および論文梗概 記入要領

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その他

  • 既に届け出た論文題目と、提出する論文題目が一致しているか確認してください。
    ※ 「  」の有無、"-" 、"~" など一字一句まで注意してください。
  • 論文題目を変更する場合は、定められた提出期間に「修士論文題目変更届」を提出してください。提出期間と場所については後日掲示します。
  • 一旦提出した論文の修正・差替等は、原則として許可しません。
  • 論文提出者は、所定の製本費を納入してください(費用および方法については別途通知します)。
  • 論文提出時には、後期課程進学についての希望調査を行います。指導教員と十分相談のうえ届け出てください。
  • 審査に合格した論文2部については製本・装丁を行い、同志社大学で保管します。

審査基準・形式要件

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