国際刑事裁判所(ICC)
研修先
派遣人数
2名
研修時期・期間
派遣決定後、希望時期を聞いた上でICCが決定。
2ヶ月~6ヶ月(3ヶ月以上の参加が望ましい)
※派遣期間に授業や試験が重なった場合でも特別対応はありません
2ヶ月~6ヶ月(3ヶ月以上の参加が望ましい)
※派遣期間に授業や試験が重なった場合でも特別対応はありません
研修費用
渡航費、現地滞在費、その他本インターンシップに係る全費用は学生が負担する。
※インターンシップ参加費は不要、給与は支給されません
※インターンシップ参加費は不要、給与は支給されません
応募資格
- インターンシップ参加時に下記いずれかの条件を満たしていること
- 法学部(法律学科・政治学科)4年次生以上
- 法学研究科博士前期・後期課程学生(政治学専攻、私法学専攻、公法学専攻)
- 法学部、法学研究科(前期・後期)を最近卒業した者(卒業から長期間経っている場合、参加可否について事前にICCへ確認が必要となる場合があります)
- インターンシップ参加に係る全費用(渡航費、現地滞在費等)を負担できること
- インターンシップ参加に係る準備手配を個人で行うこと
- 基本的なパソコン技能(ワード、エクセル)を有すること
- 以下の英語力、もしくはフランス語力を証明できること
英語力:
IELTSTM6.5以上(全項目6.0以上)もしくはTOEFL iBT®テスト92以上(リスニング21以上、リーディングおよびスピーキング23以上、ライティング22以上)
※TOEFL iBT®テストについては、Test Dateスコアのみを出願スコアとして活用します。(MyBest™スコアは活用しません)
※TOEFL iBT®テストについては、Test Dateスコアのみを出願スコアとして活用します。(MyBest™スコアは活用しません)
フランス語力
TEF540以上、TCF399以上、DELF B1以上、もしくはフランス語検定2級以上
- 派遣決定後、学研災付帯賠償責任保険(Bコース)に加入すること(学生生活課にて取扱い)
提出書類
1 英文履歴書 |
---|
書式自由 |
2 英文出願理由書 |
書式自由 |
3 語学証明書 |
応募資格に記載の英語力もしくはフランス語力のいずれか、スコアレポートのコピー可
|
4 英文推薦書(任意) |
書式自由 |
留意点
本プログラムは正課科目ではないため、参加に係る単位付与および成績証明書への記載はありません。
参加方法
同志社大学で行われる適性審査に合格し推薦学生となったのち、別途ICCで行われる公募に応募いただきます。
選考時期については掲示板やFacebookにて随時お知らせいたします。参加方法ページも併せてご確認ください。
①同志社側で被推薦者を決定
↓
②被推薦者はICC側での公募に応募
↓
③ICC側の選考後に正式決定
※ICC内でインターンを行う部署は参加者とICCとの協議により、最終的にICCが決定
※ICCでの仕事内容について「守秘義務」が課せられることがあります
選考時期については掲示板やFacebookにて随時お知らせいたします。参加方法ページも併せてご確認ください。
①同志社側で被推薦者を決定
↓
②被推薦者はICC側での公募に応募
↓
③ICC側の選考後に正式決定
※ICC内でインターンを行う部署は参加者とICCとの協議により、最終的にICCが決定
※ICCでの仕事内容について「守秘義務」が課せられることがあります